セッションイメージ
 
  セッションイメージ

弊社EBTではリハビリ・中高齢者の機能改善・体力増進のための運動指導を通じてたくさんの方々の健康の発展をサポートさせていただいております。

 【カウンセリング】

最初に簡単なスクリーニング(健康状態の確認)を行います。その際、目的を優先順位で3つほど挙げて頂き、達成の為のプロセスをご説明させていただきます。人数をさばくだけの流れ作業でなく、本当のマンツーマンでじっくり指導させて頂きますので病院や整体などで調子が戻らない方なども是非お試し頂きたいと思います。

どのようなことでもご相談下さい。パーソナルトレーニングの費用対効果は高く、トレーニングによって筋肉をつけ、筋力を高め、姿勢を改善し、日常生活を楽にし、行動範囲を広げるなど、身体を良い状態に確実に変化させていく事が出来ます。

 【ベンチプレス】

中高齢者代表にふさわしいベンチプレス世界チャンピオンの大谷進選手(65歳)。自己最高記録は243kg(当時の世界新記録)。現在でも200kg以上持ち上げこの世界では有名な方です。理想はこのようにいつまでも若々しくありたいです。

 

 【デッドリフト】

一般の方ではありませんが、プロレスラー&総合格闘家の松井大二郎選手です。がっちり効かせながらのデッドリフト。きついです。

 【ヒップエクステンション】

いわゆるバックエクステンションの下半身を屈曲伸展させるエクササイズです。ヒップ(股関節)を動かすのですが、腰にもしっかり効きます。

 【ウィンギングバックエクステンション】【フォワードランジ】

・肩甲骨の内転、外転、上方回旋、下方回旋を目的としたウジンギングエクササイズとバックエクステンションを組み合わせて背中の面積をより小さく収縮させます。

・フォワードランジは足関節、膝関節、股関節の安定を目的としたエクササイズです。

 【ワンハンドバックプルダウン】【インクラインダンベルフライ】

・ラットマシンで背中を意識するのが苦手な方が多いですね。それを克服するこのワンハンドバックプルダウン。グリップ幅やグリップ、引き方にコツがあります。

・インクラインダンベルフライは胸の上部のエクササイズで、フライ系種目は肩関節しか動かさないために胸の筋肉を意識しやすいですね。

 【ライイングニープル】【シングルレッグスクワット】

・立位でするモモ上げではなかなか負荷をかけずらい腸腰筋ですが仰向けでチューブを利用するとこんなに簡単にできます。

・シングルレッグスクワットは文字通り、片足でするスクワットです。普段、なかなか片足で動作することが少なく、いざという時のためにコントロール出来るように行いましょう。

 【シングルレッグデッドリフト】

非常に難しいエクササイズです。モモの裏側にばっちり効きます。バランスも養われます。軽重量で手軽に行えるというのもいいですね。

 【トゥレイズ】

なかなかスネを鍛えることは少ないのではないでしょうか。つまずきにくくなるという点でもロコモに通じます。

今まで体験したことのない部位の痛み(疲労感)に襲われます。

 【プリーチャーカール】【ダイアゴナルチョッパー】

・プリーチャーカールという上腕二頭筋(力こぶを使う)のトレーニングです。物を持ったり持ち上げたり、引っ張ったりするときに使う筋肉ですので日常生活には必須の部位です。男性はポパイのように力強さもアピールできます。女性ももちろん必須の部位です。

肘が固定されているので負荷が逃げずに効果が高まります。

・ダイアゴナルチョッパー。下半身のスクワットと下半身と上半身の回旋の組み合わせのトレーニングです。しっかりとどこに体重が乗っているか、下半身の筋肉を意識できるようになります。上手に身体を使いましょう。(^。^)

 【ケーブルプッシュダウン】【ケーブルカール】

男性38歳。身長が190cm以上あり手足が長い分、軽めの負荷でもてこの原理で大変キツイところ頑張っておられます。

写真は右が上腕二頭筋のトレーニングのケーブルカール、左が上腕三頭筋のトレーニングのプッシュダウンです。m(__)m

 【プッシュアップ】

男性41歳。筋持久力に優れている方で、疲労しずらいがゆえに私が課す内容は傍目からは相当キツイトレーニングに映っているようです。

写真はステップ台とプッシュアップバーを使いめいいっぱい上体を下げ、胸を伸展させる腕立て伏せです。下で20秒止めてから20回行います。

 【ライイングラテラルレイズ】

男性63歳。今までによそでトレーニングをされてこられたということでしたが、やったことのない新しいトレーニングでもその再現性の高さには驚かされました。若い方のように見栄や癖がなく、正確に動かされているところはさすがです。

写真は私が考えたライイングサイドレイズの変形です。可動範囲が通常の倍ありますのでより効果的です。

 【インクラインクランチ】

男性47歳。ただでさえ忙しいこの時期に、普通なら肩が痛くてジムに足が向かないはずですが、頑張っていらっしゃいます。脱帽です。m(__)m

この通り肩関節周囲炎のためのリハビリ後、アイシングをしながらの腹筋運動です。壁とインクラインベンチを利用して疲労度に合わせて角度を変えていけますので効果的です。また、座面の角度も変更でき、骨盤の後傾を矯正できるので効かせやすいポジションを取ることができます。さらには後ろから収縮をサポートすることにより経験されたことのない収縮感が得られます。

 【チンアップ】

男性30歳。かなり集中力が高い方で、ベンチプレスも急激に向上し、体重63~4kgで100kg、3回挙げられております。

写真は逆手での懸垂(チンニング)です。

 【バーベルバックプレス】

男性38歳。最近メキメキと体が大きくなって来ました。筋肉がつき、筋力もアップしています。今日から少し難しいトレーニングです。まずは、スタンディングのバーベルバックプレス。益々頑張ってください!m(__)m

 【ダンベルワンハンドロウ】

もうお一人。こちらは44歳男性。45kgを6回からスタートしたベンチプレスは今や130kg。写真はワンハンドダンベルロウ。ダンベルの重さは40kgです。

まだまだたくさんご紹介したいですね。皆様、ご協力ありがとうございます。m(__)m

 【バーベルフォワードランジ】

男性46歳。私と同じ年齢です。サーキット系まで様々なトレーニングを行ってまいりましたが、大変タフな方です。写真は30kgのバーベルを担いでのフォワードランジ。キツイですよ~

 【ワンハンドフレンチプレス】

男性38歳。この方ももう6年半のお付き合いです。目的はシェイプアップから始まりましたが、今や運動不足解消、コンディションの維持、筋力アップが混ざったようなまさに運動は一生の仕事として取り組んでおられる方です。

写真は徒手抵抗(マニュアルレジスタンス)による二の腕(上腕三頭筋)のトレーニングです。

 【アンダーグリッププルダウン】

リバースグリッププルダウン(アンダーグリッププルダウン)。背中のトレーニングです。このレベルになると肩こり改善はもちろん、背中を発達させ、逆三角形のシルエットを作れます。

 【ワンハンドバックプルダウン】

女性66歳。もうかれこれ11年?くらいだと思います。私が中央区の施設の総括責任者時代からのお付き合いです。当時、シェイプアップスクールや無料パーソナルシステムをつくり、大変ご好評をいただいておりました。人生の中で今が一番調子いいらしいです。うれしいですね。

写真はワンハンドバックプルダウン。私がずいぶん前に考えだし、プログラムに取り入れて参りました。両側よりも片側ずつの方が意識を集中させやすく、なおかつ片側に負荷をかけ力を込めるので体の安定が必要です。さらには体をひねることによりより強い収縮感が得られ背中の意識改革に大変有効です。

こちらのジムではオープン直後からこれを指導させていただき、今なお数多くの方が取り入れていらっしゃいます。『お客様の声』のページでも紹介しております。

 【サイドカートシィ&スクワット】

女性45歳。H22年6月からの方です。スタイル維持、健康維持でコンスタントに頑張っていらっしゃいます。継続は力なりですね。写真はスクワットとサイドカートシィを組み合わせたエクササイズです。メディシンボールを腕で両側から押さえることにより胸のエクササイズも同時にしています。

 【ケーブルフロントレイズ】

男性42歳。ケーブルを利用したワンハンドフロントレイズ(三角筋の前部をターゲット)です。

 【ベンチプレス】

男性46歳。この方も同学年です。2007年の5月にスタートされておりますので6年半が経ちました。トレーニングをすると身体や心のバランスが良くなり仕事が捗るといつもおっしゃっております。本当に様々な効果がある運動。やはり一生の仕事ですね。m(__)m

 【ベンチプレス】

男性31歳。トレーニングでどんどん強くなりたいというよりも運動としてライフサイクルに取り入れられていらっしゃいます。その時々の調子により不調などの改善や、柔軟性の向上などトータルにわたってコンデションを維持されております。

 【柔軟】

女性39歳。最初の4か月で体重を約6kg落とされ、その後は柔軟性の向上を目標に加えて頑張っていらっしゃいます。当初、立位体前屈が-20cm位でしたが、今は+12cm位まで向上されました。益々頑張ってください。m(__)m

 【バーベルカール】

男性39歳。忙しい合間を縫って体力維持のために頑張られています。どんなトレーニングも慣れたものでプログラムは完璧にこなして頂いております。m(__)m

 【インクラインベンチプレス】

 【ジャンピングスクワット】

 【肩の運動療法】

肩関節周囲炎、肩峰下のインピンジメントで病院で診察を受けられて状態が良くおわかりの方には医師の診断に基づいて回復のお手伝いをさせて頂いております。なかなか御自宅や御自身では設備的にも客観的にも難しい運動療法もパーソナルトレーニングなら安心です。

 【マニュアルレジスタンス】

マシンのサイズや可動域、わずかな負荷が必要な時など設定負荷の大きさが合わない場合などにも有効な手動での負荷トレーニング。いわゆるMMT。お客様のご要望、状態に極力合わせて筋力をつけて参ります。

 【腰のコンデショニング】

お一人お一人に最適な腰痛体操とストレッチの組み合わせで腰痛改善のお手伝いをさせていただいております。

 【ツイスティングクランチ】

スポーツはもちろん、腰痛防止・改善には必須の腹筋のトレーニングです。EBTでは12種類以上の腹筋を組み合わせ、様々な角度から強化していきます。


 【チューブを使った足の引きつけ】

大腰筋のトレーニングです。こちらで強化をしてから立位のもも上げに発展させたりその逆もしていきます。歩行時のつまずき防止に役立ちます。

 【マック式】

ゲラルド・マックが提唱した陸上選手のトレーニングです。骨盤の安定に大きく貢献している大腰筋ですが、陸上競技選手が太く発達していることは知られています。そこで陸上選手やNFLの選手が行うウォーミングアップから独自に発展させたトレーニングです。ウエストサイズのダウンからつまづき防止までレベルを問わず幅広く実施し大きな効果を上げています。

 【スクワット】

バランスディスクを利用したスクワットです。高負荷は用いられませんが、不安定な面ではバランスを取るため通常のスクワットよりも多くの筋群の出力を引き出すので下半身安定のトレーニング効果が高くなります。  

 【フォワードランジ】

膝を強化するトレーニングの最終的なエクササイズでもあります。ヒップアップにも効果大です。


 【四股】

下半身の強化の一種目として採用しています。立ち上がってから片足を上げるのとしゃがんだ姿勢から片足に体重移動して足を上げるのとでは強度が大きく違います。 普段しないこの姿勢で地面を強く踏み締めることで安定した下半身の形成に役立ちます。 ダックスクワットとは似ていますが違います。

 【フロントスクワット】

かなり上級者のトレーニングです。通常のバックスクワットのバリエーションですが、バランスや柔軟性が高く要求されます。しかし、このテクニックをマスターすれば、通常のスクワットよりも腰にかかる負担が少なくして下肢のトレーニングが出来るようになります。

 【メディシンボールシットアップスロー】

腹筋のトレーニングのバリエーションです。メディシンボールをキャッチして一旦仰向けになり、起き上がると同時に投げ返します。胸の前でキャッチできたら頭の上でもやってみましょう。

 【オーバーヘッドスクワット】

かなり上級者のトレーニングです。50歳代後半の方でもこのとおり、練習をすれば出来るようになります。バランスが非常に難しいスクワットですが上背部の柔軟性も養成されます。様々なスポーツの補強種目としても取り入れられております。 慣れるまでは安全のために後ろにベンチ台などを置き、プレートなどでしゃがむ高さ調節をします。

 【ワンハンドバックプルダウン】

背中のトレーニングです。片側ずつ行うことにより筋肉の収縮を大変意識しやすくなります。肩こり改善にも非常に効果的です。

 【サイドランジの変形】

サイドランジの導入前に行います。四股の要領で予め脚を開いて腰を落とします。そして 左右に振られるボールを手を伸ばし体幹の重心移動ではじき返します。規則正しく左右ではなく、連続して同方向、正面もありますので反応の練習にもなります。

 【プリーチャーダンベルカール】

力こぶのトレーニングです。買い物をした荷物を持ったりして疲れないように、強化します。初代ミスターオリンピアのラリー・スコットが好んでいた上腕二頭筋のトレーニングでスコットダンベルカールとも呼ばれています。上腕を固定してストレス(負荷)を逃さないので効果大です。

 【フレンチプレス】

マニュアルレジスタンス(手動負荷)による上腕三頭筋(二の腕)のトレーニングです。関節の角度によるトルクの発揮の違いもこの方法なら適切な負荷がかけられ引き締め効果大です。

 【プッシュアップ】

いわゆる腕立て伏せです。自分の身体を支える基本のエクササイズです。腰痛のときなど非常に役に立ちます。手の幅を5種類に変化させて行うことにより様々な体勢で容易に起き上がれるようになります。胸をまんべんなく鍛えることができる非常に優れたエクササイズです。

 【PHAトレーニング】

様々なトレーニングを組み合わせて行うサーキットトレーニングの一種です。初めからはできませんが、自信がついたらやってみましょう。

 【フロントレイズ】

肩の前側のトレーニングです。ごく軽い重さのダンベルやバーベルで行います。中上級者のトレーニングです。四十肩、五十肩の予防にも役立ちます。


 【首~肩のストレッチ】

オリジナルのトレーニングが終わった後はリラックスして全身のストレッチ。首から足先まで隅々まで伸ばします。このストレッチをメインにした肩や腰のコンデショニングだけの方もたくさんいらっしゃいます。                    

 【広背筋ー腰方形筋ー大腿筋膜張筋のストレッチ】

全部は載せられませんがこんなストレッチも。ご自身ではできないストレッチばかりです。気持
ちいいですよ。

 【肩のコンディショニング】

肩甲上腕リズムを取り戻す為のストレッチや上腕の骨頭を押し込みながらの可動域訓練、コッドマン体操などを取り入れ、五十肩やインピンジメントなど肩関節周囲炎の方のお役に立っています。

 

 

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